ハイハイに適した部屋作りをしよう。僕の家のレイアウト公開!

ハイハイ 部屋 レイアウト

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こんにちはカケルです。

子供がハイハイし始めたら大変ですよね。

ウチの子もハイハイしだしたら本にイタズラしたりテレビの台のDVDを急に出してきたり

体力が有り余っているのか寝つきが悪くなったりしました。

そこで子供の運動スペース確保と本やDVDテレビなどの安全を兼ねそなえた部屋に模様替えすることにしました!

どんな風に変えたかお見せしましょう。

 

スペースは広く危険なところにはいけないように

コチラが今までのレイアウト

ハイハイ 部屋 レイアウト

作画:嫁

僕が本を読んだりパソコン作業したり仕事したりするためのスペースがあったんです。

持ち帰りの仕事などをこのスペースで行っていました。

それをこの用に変えました

ハイハイ 部屋 レイアウト

寝室にしていた部屋を僕の作業部屋にして

新たにスペースを増やしました!

ハイハイであっち行ったりこっち行ったりするのが楽しいらしくて

楽しくハイハイしています。

 

すべるのが恐い

何度かハイハイしていて手が滑って顔から落ちて泣く事件がありました。

フローリングの床では滑ってしまうようです。

そこでコチラです。

ジョイントマット~(ドラえもん風)

これですべることはありません!

他にもこんな利点があります。

  • 衝撃吸収
  • 保温素材なので冬が暖かい
  • 水をはじくので子橋手も大丈夫
  • 汚れも取り外して簡単に丸洗いできる
  • 防音もできるので下の階のかたに迷惑にならない
  • カッターやはさみで切れるのでカスタマイズ可能

特にカスタマイズ可能なところが嬉しいですね。

部屋によってはどうしても切り取ったほうがスッキリすることもありますからね。

あとは歩くようになってもそのままで使えるのもいいですね♪

歩き始めるともっとすべるでしょうし。

 

行って欲しくないところまで行っちゃう

ハイハイし始めると行動範囲が一気に広がります。

我が家も本棚まで攻略されてしまいました・・・。

本を散らかしてご満悦な赤ちゃん

そんなときはこちら!

ふわふわとおせんぼ~(ドラえもん風)

これでもうほんのカバーを外されたりすることはありません!

赤ちゃんではまたげないような高さのゲートを置いてしまうのです。

こうすることによってキッチンや本棚のあるほうにいけなくしました。

 

更にテレビ周りには100円均一で買ってきた網を置いてテープで縛りました。

赤ちゃんがテレビを触れないようにした

こんな感じです。

これで息子が怪我したり顔を打ったりすることはありませんね。

 

 

 

ハイハイのための部屋のレイアウトまとめ

全体的に予算と労力を少なく設定してのレイアウト変更でした。

何よりも顔をうって泣くことでハイハイが嫌になっちゃったらどうしようと

パパもママも心配していました。

ハイハイをしっかりしておくとメリットがありますからね。

 

 

日に日に成長があって親としては嬉しいのですが

昨日まで届かなかったところに今日は届いたりして大忙しです・・・。

今後も成長と共に部屋もカスタマイズしてあげようと思います。

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