【1歳7ヶ月】床でじたばたをリアルで初めてみた!

イクメンになりたい

スポンサードリンク

こんにちはカケルです。

息子が1歳7ヶ月になりました。

成長の記録を書いていきます。

 

可愛さが留まることを知らない

嫁「こんなに可愛い子が私の腹から出てきたのはおかしい。」

嫁「きっと本来はイギリスの王子として生まれる感じだったんだよ。」

嫁「それが何かが間違って私の腹から出てきたんだよ。」

嫁「もしかしたら、王子とかじゃなくて天使かもしれない。」

……

 

 

僕「完全に同意」

ウチの子の可愛さが大気圏を突破してしまって、もうすぐ月くらいまで到達しそうです。

このブログも息子の可愛い姿を見るために1万人くらいが見てるんだけど、ごめんね。写真はないんだ。

 

出来るようになったこと

1歳7ヶ月になって出来るようになったこと

僕のスマホのアラームで踊る

朝起きてアラーム止めようとしたら息子が音楽に合わせて踊っていた。

そりゃもうロックンロールフラワーも裸足で逃げ出すレベルで左右にクネクネしていた。

 

僕・嫁「可愛い・・・」

しばらく見ていたら遅刻した。

 

自己主張が強くなった

気に入らないと床でじたばたします。

だいたい頭をぶつけて泣きついてきますけどね。

床でじたばたはマンガでしか見たことがなかったのですが、実際に起こる行動なんだなーと感じました。

どこの国の人でも床でじたばたはあるみたいですし

きっとDNAに刻まれているんですね。

この時期の自己主張は、自分と世界というものを認識することの第一歩ですから

温かい目で見守っています。

 

お風呂が楽しくなってきたらしい

休日に仕事がなければ息子とお風呂に入るのですが、

今までは僕にしがみついて離れないことが多かったんです。

それが今では風呂の水面を手でバシャバシャ叩いて遊ぶようになりました。

 

語彙がふえた

ニャーニャーが増えました。

今までは猫にもワンワンと言っていたのでちょっと安心しました。

今のところ意味のありそうな言葉は

  • パンマン(アンパンマンのこと)
  • ワンワン(犬と猫以外の動物に使う)
  • ニャーニャー(猫)
  • パパ
  • ママ
  • トゥットゥッタァー♪(楽しいときのBGMらしい)

これくらいかな。

これからどんどん意思の疎通ができるようになっていくんだろうな。

 

ビーフストロガノフが好物になった

実家に帰ったときに、親戚のおじさんっぽい人がビーフストロガノフを作ってくれたんですよ。

僕も食べたのですが、おいしかったです。

カレーとかシチューとかが好きな息子にも食べさせてみると

めちゃめちゃ食べるんですわ

普段あんまりゴハン食べてくれないから良かったんだけどさぁ

ビーフストロガノフってさぁ……

貴族の食べ物みたいなとこあるじゃんな?

僕「あっこの子やっぱり貴族のとこに生まれるべきだった子だわ。」

だってビーフがストロガノフしてるんだよ?

庶民の僕としてはもうねビーフってだけでちょっと躊躇するもんね。

ビーフストロガノフって言いながら豚肉使っていた家で育った僕としてはさぁ・・・

もうほんとにストロガノフ家のみなさんに我が家を代表して謝っておきたい。

そんな僕の息子が好物がビーフストロガノフって・・・

この子きっと大きくなったら、パパとかママとか呼ぶんじゃなくて父上って呼ぶと思うわ。

そんでオールバックにしてハリーとかにちょっかいかけるんだと思う。

完全にストロガノフ家じゃなくてマルフォイの話になっちゃったね。

もうちょっと安くてたくさん食べられるものを好きになってくれないかな。

納豆とか。

 

 まとめ

子供の可愛さってずっと限界突破し続けてくる。

語彙が増えたらもっとお話したいね。

ビーフストロガノフはストロガノフ家に代々伝わる貴族の料理。

 

以上_!

スポンサードリンク